三瓶山2
- 2007/12/16(Sun) -

今回は、女三瓶から主峰の男三瓶に向かいます。 すでに沢山の登山者が向かっています。 山頂の岸壁が見えてきました。(オンマウスで別画像)


山頂までの階段を上ると、室の内を中心とした三瓶一帯が見渡せます。(オンマウスで別画像)

山頂一帯はかなり開けた草原のようになっていて、避難小屋などあります。(オンマウスで別画像)



小屋の中へ。 2階もあるようです。 山頂には沢山の登山客がいました。 一等三角点を写真に収めています。(オンマウスで別画像)


展望台から日本海が見えます。 出雲市の方角で日御碕の付け根の辺りには出雲大社があります。(オンマウスで別画像)


なぜか犬がいました。 登山者について来たのでしょうか。 他の登山者から弁当のおかずをもらっていました。 自分は大体パンしか持って行かないのでちぎってやると一口でパクリ。(オンマウスで別画像)


山頂にも展望台があり三瓶一帯を見渡せます。 一面ススキの草原が広がっていました。 男三瓶の山頂はかなり広いです。(オンマウスで別画像)


この時期あまり生えていなかったのですが、植物保護のため木道が渡してあります。 山頂から今度は子三瓶、途中、室の内池に寄って出発点の孫三瓶へと戻ります。 つづく。(オンマウスで別画像)

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コメント
-こんにちは-
良く山に登られるんですね。
私も昔は時々登っていましたが、最近あまり登っていません。
もっとも私が登るのは高山蝶がいるとか高山植物が多いとか、そんな所が多いです。

この犬は違うのでしょうが、犬を連れて山に登る人に会ったことが2~3度ありました。
2007/12/16 16:44  | URL | KAZ #-[ 編集] |  ▲ top

-KAZ さま-
KAZさん、こんにちは。
この時期(11月上旬)はまだキタテハやキアゲハなどが沢山舞い、リンドウなども咲いていたのですが、この後すぐにチョウたちの姿も見かけなくなってしまいます。
晩秋の山登りは常に時間に追われてしまいます。午後を過ぎれば何となく薄暗くなってしまいますから夏の登山とはゆとりがかなり違いますね。
最近、犬を連れて歩いている人をよく見かけます。自分は猫を飼っているのですがさすがに猫は無理ですね(笑)。
2007/12/16 17:22  | URL | コモレ日和 #-[ 編集] |  ▲ top

--
登山は安全に注意します

(笑)写真が感じることを見ます....大自然は本当にすばらしいです^^
2007/12/16 21:18  | URL | kuma #-[ 編集] |  ▲ top

-kuma さま-
こんばんは。
山に登るときはいつも気を引き締めて登っているのですが、何があるか分からないので十分注意して登ろうと思っています。
自然の写真お好きですか?
私も北京の景色を見てみたいですね。
2007/12/17 00:13  | URL | コモレ日和 #-[ 編集] |  ▲ top

--
たいへん大自然の写真が好きです~~~~

申し訳ありません、最近とても忙しいです、写真を撮っていません.


私が整理することができ(ありえ)る前の写真.


待って下さい^^
2007/12/19 01:19  | URL | kuma #-[ 編集] |  ▲ top

-kuma さま-
こんばんは。
あせらなくて大丈夫ですよ~。
北京だとかなり都会ですね。私もいつか北京の風景、街並みが見れるのを楽しみにしています。
海外に行った事がないのでそこがどんな様子なのかちょっと見てみたいですね。

2007/12/19 05:05  | URL | コモレ日和 #-[ 編集] |  ▲ top


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